【レビュー】エジソンの「枝豆」歯固めが可愛すぎる!生後6ヶ月から使ってみたリアルな感想
こんにちは!
最近、うちの子が指を激しくしゃぶるようになったり、タオルを一生懸命カミカミしたりする姿を見て「そろそろ歯固めの出番かな?」と思い、SNSでも話題のエジソンママ「カミカミBaby えだまめ」を購入しました。
結論から言うと、「見た目の可愛さ」と「実用性」を兼ね備えた、買って大正解のアイテムでした!
今回は、実際に使ってみてわかったメリットや、気になるお手入れ方法について詳しくレビューします。
なぜ「枝豆」を選んだの?
歯固めにはバナナ型やリング型などたくさんの種類がありますが、私が枝豆を選んだ理由は3つです。
特に、まだ物を握るのが完璧ではない低月齢の子でも、輪っか状なら指を引っ掛けやすいかな?と思ったのが決め手でした。
実際に使ってわかった「枝豆」の魅力
使ってみて良かった点を述べていきます。
① 写真映えが想像以上!
これはもう、親の自己満足かもしれませんが(笑)
赤ちゃんが必死に枝豆をカミカミしている姿は、まるでおつまみを堪能している小さな「おじさん」のようで、とにかく癒されます。

② 赤ちゃんが握りやすいカタチ
枝豆の「さや」の部分が大きな輪っかになっているので、生後7ヶ月のわが子でも、最初から自分でしっかり持って口に運ぶことができました。
落としにくいので、親がいちいち拾って洗う回数も減り、助かっています。
③ 噛み心地のバリエーション

よく見ると、3つの豆それぞれの顔が違うため凹凸(つぶつぶ)が異なっています。
その日の気分なのか、わが子は(端っこの豆)を特にお気に入りでカミカミしています。
歯ぐきがムズムズする時期の刺激にちょうど良さそうです。
④ 喉を突きにくい安心設計
枝豆の皮の部分がストッパーのような役割をしてくれるので、口の奥深くまで入りすぎる心配がありません。
一人で遊ばせていても安心感があります。
ここがちょっと気になる?デメリット
正直に感じたマイナスポイントも挙げておきます。
ホコリがつきやすい
シリコンのような素材(熱可塑性エラストマー)なので、床に落とすとフローリングの小さなホコリが付着しやすいです。
ただ、水でサッと流せばすぐに取れるので、そこまで大きなストレスではありません。
最初は少し大きく感じるかも
お口が小さい赤ちゃんだと、最初は豆を全部入れるのが大変そうに見えるかもしれません。でも、端っこから少しずつ慣れていくので大丈夫でした。
忙しいパパ・ママに嬉しい!お手入れ方法
毎日使うものなので、手入れのしやすさは重要ですよね。エジソンの枝豆は、主要な消毒方法にすべて対応しています!
耐熱温度が130℃あるので、煮沸やレンジができるのは衛生的で本当に助かります。
まとめ:こんな人におすすめ!

エジソンの「カミカミBaby えだまめ」は、以下のような方にぴったりのアイテムです。
わが家では、これを持たせるとしばらく集中して遊んでくれるので、家事の合間や外出時の待ち時間にも大活躍しています。
迷っている方は、ぜひ「枝豆デビュー」させてみてはいかがでしょうか?
以上、参考になりましたら幸いです。
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